ごあいさつ



ごあいさつ

 

 みなさま、こんにちは。
 幸福実現党、千葉県本部のまきの正彦です。どうぞよろしくお願いいたします。
 
 私、まきの正彦は、昨年5月の幸福実現党立党と共に政治改革の志を掲げ、本格的に政治活動を開始しました。昨夏の衆院選では、千葉7区から国政に初挑戦し、多くのみなさんのご支援を賜りましたことを、あらためて感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
 
 昨年の選挙戦では、「自民党から民主党に政権が移っても、ますます国難は増すばかりで、もはやしがらみ多く、旧態依然の既存政党、政治家では、この国難を乗り越えることは難しいですよ」と訴えました。
 
 今、日本は、長引く深刻な不況、迫りくる国防の危機、そして教育の荒廃など、出口の見えない大きな国難が顕著になっています。
 民主党政権になってその迷走ぶりは、ますます国難に拍車をかけています。
このままではわが国は、坂の上の雲どころか、坂の下の水溜りに真っ逆さまに転げ落ち2等国3等国に、はたまた国家の存亡すら危うい危機的状況になってきています。
 
 私は、この国難に立ち向かい、絶対に「日本の平和と繁栄を守りたい、子供たちの未来を守りたい」一心で政治を志すものです。
 
 「日本」という近代国家をデザインした不世出の志士、坂本龍馬の「日本を今一度洗濯いたしたく候」という言葉を思い出します。龍馬ら志士たちは、西洋列強の植民地にもなりかねない国防の危機迫る幕末の日本をまっさらにして、近代国家への道を開きました。
 
 私は、今の日本をまっさらにして、新たな発想で新時代を切り開いていきたいと思っています。それを「幸福維新」と呼びます。
 私、まきの正彦は、幸福実現党は、国家100年の計に立って、新たな国家ビジョン、ゆたかな未来ビジョンを提言します。
 
 今、日本も世界も漂流しています。人口は、68億から100億へと向かっています。この地球新時代の世界の平和と繁栄に貢献する「21世紀の世界のリーダー国家・日本」こそ、日本の国家ビジョン、ミッションであると確信します。
 
 私は、日本が、新たな国家ビジョンへ向けて、力強く挑戦していくことが、直面する幾多の国難を乗り越え、子供たちの未来に希望を与える新時代を実現していく道だと考えます。私、まきの正彦は全力投球で、必ず、「幸福維新」を成就して、ゆたかな未来を実現してまいります。
 
 みなさまのご支援心よりお願い申し上げます。


 


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